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πdesign

yeah70 works 2008-2012
about me

yeah70

クドウナオヤ

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千葉大学工学部デザイン学科 2012年卒業

2012年度卒業制作展「意匠展」代表

Microsoft student partners(`11-`12)

MIRAI DESIGN LAB.研究員(`11-)

dentsu inc.(`12-)

Mail: yeah70kudo@gmail.com

Twitter/Facebook

※SNSでの言動は個人的なものであり、所属団体とは一切関係ありません。

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受賞歴:

第2回applim d2c賞(`10)

TOKYO DESIGNERS WEEK2010(`10)

iida Award 2011(`11)

MIRAI DESIGN AWARD 2030(`11)

my Japan 2011 福里真一賞(`11)

Shouji ni Mary~KINECT Projection mapping on Shouji~

"Shouji ni Mary," named after Japanese proverb "SHOUJI NI ME ARI" (the doors have eyes), is an amalgamation of the newest high-tech things and traditional things. 
The high tech things used in Shouji ni Mary are the NUI and the Projection Mapping, the technique of using projectors to change texture and make fake moves on a real object (not on screen). 
The traditional things are Shouji and the proverb. Shouji is a Japanese traditional sliding door made of latticed wood with Japanese paper pasted on it.
This application uses Shouji as a target of projection mapping. And KINECT sensor will track the user’s hands and allows them to virtually poke and break paper on Shouji. Texture of poked area will change into the scene behind the Shouji, showing Mary’s life at first. But when the user turn his/her back to Shouji, the texture of the area will be the eyes of Mary behind the Shoji. And yes, there are eyes on the doors, not only on the Internet.

 

「障子にメアリー」

KINECTを用いたインタラクティブなプロジェクションマッピング

 

障子を破って、奥をのぞいた日本古来の原体験をKINECTとプロジェクションマッピングの技術を用いて表現した作品。

障子紙のならではの透けを活かし、背面からのプロジェクションを行っている。

「障子に目あり」のことわざになぞらえて、最後にはのぞく側がのぞかれる側になってしまう仕掛け。

 

つけまって、歌舞伎的。

business contest Trigger2011

op movie

http://www.springwater.gr.jp/trigger/

日本人は、人のピンチをほっとかない

 

my Japan Award 2011 福里真一賞 受賞作品

http://my-jpn.com/awardwinner/

 

IT技術がますます発達していくであろうこの先10年。ご近所付き合いや職場学校での人間関係など、人と人とコミュニケーションが希薄になってきているなんて言われます。ですが、必ずしもそうでしょうか?困っている人をみると放っておけないそんな日本人の良き性は、コミュニケーションの舞台が街角であろうが被災地であろうがインターネットであろうがこの先も発揮されるだろうと私は思っております。過去に例を見ぬ大ピンチであった大地震を乗り越え、10年後にはさらに磨きのかかった「人のピンチをほっとけない」日本人が力強い人間関係を築いているでしょう。

写真提供:籏智 広太

「TOMOASKA」fashion show

designer

「TOMO KOIZUMI」

小泉智貴(コイズミトモタカ)

1988年千葉生まれ。

中学生からファッションデザイン・縫製を始める。高校在学時に、コスチュームデザイナーアシスタントとして従事。のち千葉大学在籍中には、美術を専攻する傍ら、ファッション・コスチューム・ウェディングドレスを主体としたデザイナー・スタイリストとして本格的に活動を開始する。平行して、自身のブランドを立ち上げ、東京を中心とするセレクトショップでの販売を開始

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「asuka kumada」

熊田明日香(クマダアスカ)

高校でファッションデザインを専攻した後、武蔵野美術大学でテキスタイルやパターンを学ぶ。数々のファッションショー及び展示において作品を発表。
セレクトショップにて作品が取り扱われる。
また空間演出にも携わっており、ファッション企業とのコラボレーションでディスプレイデザインを手掛ける。

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CUBE

projection mapping test

2011.7.7

ワクワクNIGHT!!〜織姫と彦星と佐藤〜

by 7777

@原宿UC